Monday, September 8, 2014
海外転出届提出にあたり、めも
さて、先日転入届けを出したばっかりですが、
速攻転出届を提出です(笑)
今度は海外転出です!
転出届を出す際、用紙は一般の転出届と同じものを使用。
ただ、転出先に「フィリピン(最初の渡航先)」を書くだけというものでした。
担当したお姉さんがとても丁寧な方だったので、
後々の行動も全て教えて頂きました。
その際、印鑑登録もしていたので、そちらも廃止・・・
こんな短期間に廃止するなら、転入届の時に印鑑登録はしなくてよかったかもー
さて、その後は、国民健康保険について。
国民健康保険証の破棄と、
渡航までの"仮"国民健康保険証取得をしに行き
問題はここから・・・
税務課で住民税の話を聞き、
確定申告は税務署ということで、市役所の後は税務署へ行くことになり、
ついでに年金課も同じく、過去の未払い分を払うなら、
年金事務所へ行ってくれということになってしまいました・・・
まぁ、そうですよね;
で、確定申告は生命保険のはがきとかまだ届いてないので、
代理人をたてなければならず、
しかも親の判子がいるとかで、急遽呼びましたよ;
電話の時必要なモノ全部確認したのにーーー!!!
国民年金については、学生免除以降、支払いが滞っていたので、
どうするかという話になりましたが・・・
払えるような金額じゃありませんでした;;;
で、年金事務所で知ったのは、
海外渡航にあたって、任意加入するかしないかという選択があり
任意加入に入っていない場合、
その期間中にもしも怪我や病気などで障害者となったら、
その前にいくら払っていようが払っていまいが、
障害年金の対象にならないということ。
つまり、海外渡航する間も年金を払い続けなければならないということ。
しかも過去含め2/3以上納付していないと対象にならないということ。
又は、過去2ヶ月前から1年間納付したという記録があること。
だというのです・・・
なんか年金制度はやはりよくわからない;
で、支払いにあたって、
優先すべきは近い過去2年分。
次に、平成27年9月までなら、
過去10年分の支払いができるので、その期間の未納分。
学生免除も払えるなら払うようにという事。
ええ、これから留学を考えている自分には、
払えるようなお金などなく・・・
そしたら「親と相談してください」と言われました。
いやいや、流石にそれはおかしいでしょ;
親のほうが明らか早く年金をもらうのに、
そこから出してもらえとか、え、何言ってんの?ってなりました。
なので、こういうことを公に言っちゃいけないかもしれませんが
自分の中でやはり年金制度は符におちません・・・
それでも払えと言う方は沢山いらっしゃるのでしょうが。
うーん・・・なんだかなぁ;
とりあえず、手続き関連で1日が終わりました・・・orz
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